時間ロスとコストロス、どちらもなくす
アングルツバカット加工で、現場の無駄を削減
用途例
配管支持材、機械架台、パネル枠、構造物補強部材等
ポイント
従来の加工方法はガスで切断し、グラインダーで仕上げといった時間と熟練技術が必要です。
また、機械加工で行うと精度は良いが費用負担が大きくなります。その両方を同時に解決しました。
シャーリング切断で行うので即納、少量ロットにも対応しています。
厚み3mmから13mmまで、長さ6mまで対応、精度±0.5〜1.5mmの範囲で可能です。
また、機械加工で行うと精度は良いが費用負担が大きくなります。その両方を同時に解決しました。
シャーリング切断で行うので即納、少量ロットにも対応しています。
厚み3mmから13mmまで、長さ6mまで対応、精度±0.5〜1.5mmの範囲で可能です。
アングルツバカットマシーン

ツバカット加工の全体です。
SS材:3mm~13mm、SUS材:4mm~12mm、長さ6mまで対応可能です。
単純なL曲げですが、よく見ると板厚に対して片方の辺が極端に短いと思いませんか?
曲金型には最小曲げ寸法が必要です。
しかし最小寸法が欲しい時に従来は機械加工で辺の高さを削っていました。費用が高く時間も掛かっていましたが、板厚+8㎜あればアングルツバカットマシンで加工可能です。低コストと短納期を実現しました。
IW-45で穴明け後ツバカットマシンで辺を切断。ドリルを使う加工に対して、自動送り装置により寸法精度は抜群です。




